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みんなの「旅行」ブログ

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Facebookからのダイジェスト集、vol.5(2017/01-04)
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2017/04/19 23:22
Facebookからのダイジェスト集、vol.4(16'/12-17'/01)
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2017/04/19 22:45
Facebookからのダイジェスト集、vol.3(2016/07-12)
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2017/04/19 22:19
続・森の生活へ。近況報告、新作詩掲載、CBRサイト改訂のお知らせ、etc.
続・森の生活へ。近況報告、新作詩掲載、CBRサイト改訂のお知らせ、etc. 自分の内部に生活の根を下さなくてはならない。 ヘンリー D. ソロー / 歩く ...続きを見る

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2015/12/09 01:47
『極北インド日記』 レー、サブー / ラダック地方 -14'/05/16-05/19-
『極北インド日記』 レー、サブー / ラダック地方 -14'/05/16-05/19- 出来事の裏には何らかの力が働いているのです。 すべての用意がなされて然るべき機会をうかがっており、 機会が到来したなら、表に出るのです。 ダライ・ラマ14世 / 日々の瞑想 ...続きを見る

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2015/04/08 16:19
書くことへ。旅日誌、放浪詩/写真展示、新作詩掲載、HSレポート、etc...
書くことへ。旅日誌、放浪詩/写真展示、新作詩掲載、HSレポート、etc... ぼくは夢を見てきた みんなと同じように そして夢は夢のまま だから ...続きを見る

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2015/04/02 15:01
展示告知、『図書館員が行く、インド・ラダックの旅』 14'/11/26 - 12/10
展示告知、『図書館員が行く、インド・ラダックの旅』 14'/11/26 - 12/10 展示の告知案内です。 今月26日(2014/11/26)より、 ここ3年間お世話になっていた公共図書館にて ラダック滞在体験記と写真をパネル展示させて頂くことになりました。 ...続きを見る

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2014/11/23 23:55
観世音の御名響く、慈悲深き土地より(帰国行程報告、後編)。
観世音の御名響く、慈悲深き土地より(帰国行程報告、後編)。 路傍のチャイ屋の植え込みに腰掛けると、イスラム教徒のサリムは私にこう切り出した。「君は、自分が何処からやって来たのか、分かっているのか?」 ...続きを見る

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2014/08/26 18:59
観世音の御名響く、慈悲深き土地より(帰国行程報告、前編)。
観世音の御名響く、慈悲深き土地より(帰国行程報告、前編)。 夕方、薄暗くなって来た村の道をゴンパ(寺院)へと戻る途中、カンチェン家の前で、昨日私にゴンチェ(ラダックの伝統服)を着せてくれた、ソナム・リグジン翁とすれ違った。 ...続きを見る

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2014/08/26 18:56
再渡印。ラダック、ザンスカールへの道程。15th March - 11th August 2014
再渡印。ラダック、ザンスカールへの道程。15th March - 11th August 2014 だから僕はいつも、完全な自由を探している。 最強の何かが眠りに就き、僕は跪く。 さあ行こう。ゴミ箱を掘り返して、そこらのものに新しい名前を付けながら。 Aztec Camera / Back On Board ...続きを見る

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2014/05/12 02:38
印度亜大陸一周彷徨記、第十三回 / 13'年1月15日〜現存日記手帳分(下)
印度亜大陸一周彷徨記、第十三回 / 13'年1月15日〜現存日記手帳分(下) 乱反射し続ける 我らが生の眼差し プルシャよ 去勢され行く 時の果実を奪い戻す時は今 ...続きを見る

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2014/04/20 01:55
印度亜大陸一周彷徨記、第十二回 / 13'年1月1日〜現存日記手帳分(上)
印度亜大陸一周彷徨記、第十二回 / 13'年1月1日〜現存日記手帳分(上) 遅々として進まず、長らく鈍行運転で更新して来た、印度彷徨記。 ようやく、旅中の日記手帳が残っている、2013年初頭まで漕ぎ着けました。 ...続きを見る

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2014/04/20 01:05
印度亜大陸一周彷徨記、第十一回、プリー、他 / 2012年12月30〜31日
印度亜大陸一周彷徨記、第十一回、プリー、他 / 2012年12月30〜31日 椰子の葉の日陰、散らばった花 門のところで物乞いたちが身をかがめている 助けの手が差し伸べられるだろう、でもその時は既に手遅れ Bob Dylan / Scarlet Town ...続きを見る

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2014/04/16 21:05
印度亜大陸一周彷徨記、第十回、コルカタ、プリー、他 / 2012年12月28〜29日
印度亜大陸一周彷徨記、第十回、コルカタ、プリー、他 / 2012年12月28〜29日 跫音が記憶の中でこだまする 我々が通ったことのない路を 我々が決して開かなかったドアに向かって 薔薇園の中に下りて行く 私の言葉もこのようにこだまする 君の心の中で トーマス・スターンズ・エリオット 四つの四重奏 / バーント・ノートン ...続きを見る

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2014/03/31 20:36
印度亜大陸一周彷徨記、第九回、ブッダ・ガヤー、他 / 2012年12月26〜27日
印度亜大陸一周彷徨記、第九回、ブッダ・ガヤー、他 / 2012年12月26〜27日 「思想は一つの意匠であるか」 仏は月影を踏み行きながら かれのやさしい心にたづねた。 萩原朔太郎 / 思想は一つの意匠であるか ...続きを見る

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2014/03/20 18:38
印度亜大陸一周彷徨記、第八回、バナーラス、他 / 2012年12月24〜26日
印度亜大陸一周彷徨記、第八回、バナーラス、他 / 2012年12月24〜26日 すべては我が身の上のこととして 他者の悲喜を わが悲喜とし あらゆる生物を自己と等しく見る人こそ アルジュナよ 完全なヨーギーである 神の詩 バガヴァッド・ギーター / 田中嫺玉 訳 ...続きを見る

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2014/03/19 23:57
印度亜大陸一周彷徨記、第七回、バナーラス / 2012年12月23〜24日
印度亜大陸一周彷徨記、第七回、バナーラス / 2012年12月23〜24日 空を流れるものに、いつかは偶然、唄うのだろう。 音が流れんだ、脳裏に。いつかは当然、届けるだろう。 あ、肌で感じた鏡のように映っただんだん雲に、鳥。 あの鳥はこの地上を舞う僕だろ? 中村一義 / 交響曲 第六番 対 / 流れるものに ...続きを見る

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2014/03/17 02:06
場所を、生きる。西暦二千十三年の断章集(前編)。
場所を、生きる。西暦二千十三年の断章集(前編)。 あなたは言葉に触れる。 石や大地に触れるように。 すると、言葉は木や風や空になるのだ。 山河に還るように。 歴史の奥の闇に還るように。 木澤豊詩集 『地湧』 / 中上哲夫 ...続きを見る

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2014/01/03 22:15
懐かしい未来へ。螺旋を描き、回帰する。
懐かしい未来へ。螺旋を描き、回帰する。 知られていない土地であればこそ、そこから世界が見える。 〜ケサル伝説・叙事詩(※世界最長の叙事詩と言われる、 チベット伝説の仏教王と魔王との戦いの物語。) ...続きを見る

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2013/05/25 13:48
印度亜大陸一周彷徨記、第六回、カジュラーホー、バナーラス / 12月21〜23日
印度亜大陸一周彷徨記、第六回、カジュラーホー、バナーラス / 12月21〜23日 同席していたインド人の青年が 私の肩に手を置いて、 ガンガーはインド人の心の母だと二度繰り返した。 山尾三省 / インド巡礼日記 ...続きを見る

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2013/04/03 02:19
印度亜大陸一周彷徨記、第五回、カジュラーホー / 2012年12月19、20日
印度亜大陸一周彷徨記、第五回、カジュラーホー / 2012年12月19、20日 そして漂う肉体から、香煙は彼等の上に蒼白く、紫に。 蓮の実を食べる人々のいる壇、蒼空に刻まれ、空中にかかる。 エズラ・パウンド / 詩集 詩篇(キャントーズ)第二十篇 ...続きを見る

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2013/03/27 22:35
印度亜大陸一周彷徨記、第四回、アグラー / 2012年12月18日
印度亜大陸一周彷徨記、第四回、アグラー / 2012年12月18日 生と愛と死の流れに漂い、やがて忘れられてしまった 昔の時代のことを思う、そしてわたしもまた過ぎ去る自由を感じるのである。 迷い鳥たち / ラビンドラナート・タゴール ...続きを見る

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2013/03/07 01:49
印度亜大陸一周彷徨記、第三回、デリー、アグラー / 2012年12月16、17日
印度亜大陸一周彷徨記、第三回、デリー、アグラー / 2012年12月16、17日 「わたしの心は あなたの口づけをしまっておく 黄金の小箱のようです」 夕日に染まった雲が太陽に言った  迷い鳥たち / ラビンドラナート・タゴール ...続きを見る

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2013/03/06 00:17
印度亜大陸一周彷徨記、第二回、サウス・デリー / 2012年12月15日
印度亜大陸一周彷徨記、第二回、サウス・デリー / 2012年12月15日 見る時に見る、これが出会いである。 山尾三省 / インド巡礼日記 ...続きを見る

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2013/02/27 18:53
印度亜大陸一周彷徨記、第一回、オールド・デリー / 2012年12月13、14日
印度亜大陸一周彷徨記、第一回、オールド・デリー / 2012年12月13、14日 世界はそれがもつ苦痛でわたしの魂に口づけし、 その返礼を歌にするようにもとめた。 迷い鳥たち / ラビンドラナート・タゴール ...続きを見る

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2013/02/22 01:04
深く考える。生きる。旅をする。印度彷徨等、行程報告(写真追記)。
深く考える。生きる。旅をする。印度彷徨等、行程報告(写真追記)。 「この下界の帰趨は何ですか?」「虚空(アーカーシア)です。 これら一切の生類は虚空から発生し、そして虚空へ環投するのです。 虚空はこれら生類のいずれよりも古いものです。虚空は彼等生類の根基(パラーヤナ)ですよ。」 ...続きを見る

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2013/01/31 02:01
山上生活とその記録。(2012年4月21日 - 4月26日)
山上生活とその記録。(2012年4月21日 - 4月26日) わたしにとって採集とはなんなのか。 それはフォーク・ソングの精神であり、ロックンロールの魂なのだ。 ...続きを見る

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2012/12/12 01:16
交差する斜光を背に歌う夏。『うたのしたいようにする』at 横浜白楽
交差する斜光を背に歌う夏。『うたのしたいようにする』at 横浜白楽 七月の夜のように 私たちの願いを 火花吹くそよ風の 輪舞(ロンド)に仕上げよう Kyonosuke Miyata / 波と港町 ...続きを見る

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2010/07/25 22:30
汕路歴程。吉野大峰奥駈〜熊野本宮〜橿原畝傍山。
汕路歴程。吉野大峰奥駈〜熊野本宮〜橿原畝傍山。 “露とくとく心みに浮世すすがばや” 松尾芭蕉 ...続きを見る

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2009/08/09 01:27
旅は続く。SONG FOR A FRIEND vol.8、後記。
旅は続く。SONG FOR A FRIEND vol.8、後記。 12月5日は、Cats Berry Records presents 「SONG FOR A FRIEND vol.8」に お越し頂いた皆様方、ご出演頂いた、川手さん、Will、Rachael、どうもありがとうございました。 ...続きを見る

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2008/12/07 02:20
なびく黒煙、手を振る人たち。流れの岸辺に、鳴る汽笛。
なびく黒煙、手を振る人たち。流れの岸辺に、鳴る汽笛。 あなた一筋煙もなびく 恋の始発の宿場町 日切地蔵さんに願いをかけて 一路川根路 汽車の旅 ...続きを見る

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2008/10/27 02:03
重なり積もれること。限り隔たりぬること。
重なり積もれること。限り隔たりぬること。 「田舎あるいは都市で“より少しの物で成長”しようとする人々だけが、 カウンター・カルチャアの名に値する。ロス・アンジェルスへの電力はエネルギーではない。 ブレイクが言ったように、“エネルギーは永遠の喜び”なのだから。」 ...続きを見る

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2008/08/26 01:26
海の砂は川を遡り、やがては大きな岩となる。
海の砂は川を遡り、やがては大きな岩となる。 苦しみつつ、なおはたらけ、安住を求めるな、この世は巡礼である ストリンドベリイ (山本周五郎 『青べか物語』より) ...続きを見る

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2008/08/12 00:18
若竹と。露の紫陽花。揺れる君。
若竹と。露の紫陽花。揺れる君。 入梅の候、近況徒然。 ...続きを見る

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2008/06/14 00:17
迎春。All roads lead to Rome.(イタリア見聞録、最終回。)
迎春。All roads lead to Rome.(イタリア見聞録、最終回。) 年が明けたけど。Cats Berryの航海は、今年も続くよ。 ...続きを見る

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2008/01/06 18:32
Sugarless Factory × Cats Berry、渡伊一周年企画座談。
Sugarless Factory × Cats Berry、渡伊一周年企画座談。 娑婆での仕事では、すっかり ライク・ア・ローリング・ストーンなこの一年でしたが(笑)。 ...続きを見る

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2007/12/11 23:18
非風非幡。-Modern World and Spiritual Value-
非風非幡。-Modern World and Spiritual Value- 問:風が吹き幡が動くのは風が動くのか幡が動くのか? 慧能禅師:風が動くのでもなく、幡が動くのでもなく、あなたの心が動くのだ。 ...続きを見る

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2007/11/25 22:59
何もかもが新しく始まろうとしている、山梨の高校生たちと。
何もかもが新しく始まろうとしている、山梨の高校生たちと。 16日は、山梨県立美術館にて、武藤健司くんの講演会、 「えんぴつから動き出す世界」が、山梨県高美連の招致により開催。 ...続きを見る

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2007/11/17 15:31
Pierre Barouh "Carnet de Boad" 航海日誌
Pierre Barouh "Carnet de Boad" 航海日誌 歌を嫌いな人もいれば、流行だから好きという人もいる。 金儲けのために歌を利用する人もいる。私は歌が好きだ。 だから世界を駆け巡り深い歌を探し当てるんだ。 -Pierre Barouh ...続きを見る

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2007/09/18 02:00
古きを新しく。小倉城下町と門司港レトロ。
古きを新しく。小倉城下町と門司港レトロ。 夏の終わりに、書く事を溜めると。 なんか夏休みの宿題みたいだね。 ...続きを見る

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2007/08/30 12:22
Sugarless Factory × Cats Berry in 北九州。
Sugarless Factory × Cats Berry in 北九州。 切実な願いが吾れに一つあり 争いのなき国と国なれ ...続きを見る

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2007/08/20 09:19
われは海の子。
われは海の子。 わざわざに、蝶も来て舞う夏花かな 小林一茶 ...続きを見る

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2007/08/16 14:25
その過ちの下で、僕らは生きて死ぬだろう。イタリア見聞録、第六回。
その過ちの下で、僕らは生きて死ぬだろう。イタリア見聞録、第六回。 未熟な葡萄、熟した葡萄、干し葡萄 すべて変化である。それは存在しなくなるためでなく、 現存しないものへの変化である。 ...続きを見る

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2007/07/17 01:07
水都彷徨。(イタリア見聞録、第五回。06'11/30〜12/02)
水都彷徨。(イタリア見聞録、第五回。06'11/30〜12/02) サボりまくっていた、イタリア旅行記の続編。 ...続きを見る

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2007/05/07 01:13
イタリア見聞録、第四回。(11/29、I CASTELLI ANIMATI、開催。)
イタリア見聞録、第四回。(11/29、I CASTELLI ANIMATI、開催。) Look at the future ....  postcard from Munster Germany 08.01.2007 ...続きを見る

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2007/01/20 02:15
Vedi Napoli e poi muori! (ナポリを見て死ね。)
Vedi Napoli e poi muori! (ナポリを見て死ね。) 皆さん、大掃除は済みましたか? 僕は大掃除とまではいきませんが、ようやく部屋が 人の住める部屋に戻りましたよ。では、引き続きイタリア見聞録です。 ...続きを見る

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2006/12/29 02:08
イタリア見聞録、第二回。(生き埋めの古代都市、Pompei。)
イタリア見聞録、第二回。(生き埋めの古代都市、Pompei。) 我々が約束の地へ到着したとしても 我々はすぐに往路便に乗らなければならない ブラック・スワン号に休息が訪れることはない さよならを言うために留まることなど決してありはしない ...続きを見る

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2006/12/24 02:11
イタリア見聞録、第一回。(11/27、成田〜Шереметьево〜Roma)
イタリア見聞録、第一回。(11/27、成田〜Шереметьево〜Roma) 羅馬(ロオマ)に往きしことある人はピアツツア・バルベリイニを知りたるべし。 こは貝殻持てるトリイトンの神の像に造り做したる、美しき噴井ある、 大なる廣こうぢの名なり。貝殻よりは水湧き出でてその高さ數尺に及べり。 ...続きを見る

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2006/12/17 03:43
虹の彼方へ。イタリア旅行記の序にかえて。
虹の彼方へ。イタリア旅行記の序にかえて。 世界旅行は見た目ほど楽ではない、 苦労を忘れ目にした不思議な場面を思い出すのは、 興奮や恐怖から家に帰ったあとに過ぎない。 ...続きを見る

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2006/12/12 02:01
帰国報告。驚きの泉、イタリア。
帰国報告。驚きの泉、イタリア。 無事、イタリアより帰国しました。帰国報告です。 ...続きを見る

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2006/12/08 02:41
Bubble Knight、法王の都へ。
前述通り、本日午後一時出立。Cats Berryはイタリア、ローマへ謎の出張です。 ...続きを見る

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2006/11/27 03:51
ひかり きらり ぴかり 光陰如箭。
今日はこれから、録音と、ジャケット制作。 ...続きを見る

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2006/11/16 13:43
京都、高野山。
身は高野 心は東寺におさめをく ...続きを見る

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2006/06/29 04:22
もうひとつの日本。もうひとつの暮らし。
僕の黄金週間は、一足先に終了。 ...続きを見る

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2006/05/01 23:22
Film Festival Hannover (ドイツ珍遊記5)
無事完結なるか? ドイツ回想記第5回。 時は、2005年12月1日。所は、ドイツ、ハノーヴァー。 ...続きを見る

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2006/04/17 18:08
古都、QUEDLINBURG後編。(ドイツ珍遊記4) 
ハイ。ドイツ珍遊記が年を跨いで帰って来ました。 ...続きを見る

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2006/01/22 02:54

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