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みんなの「詩」ブログ

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Facebookからのダイジェスト集、vol.5(2017/01-04)
Facebookからのダイジェスト集、vol.5(2017/01-04) Facebookからのダイジェスト集、vol.5(2017/01-04) ...続きを見る

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2017/04/19 23:22
『光と風とジュレー / ラダック滞在記』、出版のご案内、他近況等。
『光と風とジュレー / ラダック滞在記』、出版のご案内、他近況等。 かなり久々の、CBRブログの更新です。 ...続きを見る

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2017/04/19 19:27
続・森の生活へ。近況報告、新作詩掲載、CBRサイト改訂のお知らせ、etc.
続・森の生活へ。近況報告、新作詩掲載、CBRサイト改訂のお知らせ、etc. 自分の内部に生活の根を下さなくてはならない。 ヘンリー D. ソロー / 歩く ...続きを見る

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2015/12/09 01:47
新旧作詩掲載報告 / 「毎日被爆しながら」「鉱山で」「新しい日々」
新旧作詩掲載報告 / 「毎日被爆しながら」「鉱山で」「新しい日々」 何者かの投げた 寳石が 絃琴にあたり 古の歌となる 西脇順三郎 / 旅人かへらず 一二八 ...続きを見る

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2015/07/29 16:28
『極北インド日記』 レー、サブー / ラダック地方 -14'/05/16-05/19-
『極北インド日記』 レー、サブー / ラダック地方 -14'/05/16-05/19- 出来事の裏には何らかの力が働いているのです。 すべての用意がなされて然るべき機会をうかがっており、 機会が到来したなら、表に出るのです。 ダライ・ラマ14世 / 日々の瞑想 ...続きを見る

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2015/04/08 16:19
書くことへ。旅日誌、放浪詩/写真展示、新作詩掲載、HSレポート、etc...
書くことへ。旅日誌、放浪詩/写真展示、新作詩掲載、HSレポート、etc... ぼくは夢を見てきた みんなと同じように そして夢は夢のまま だから ...続きを見る

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2015/04/02 15:01
観世音の御名響く、慈悲深き土地より(帰国行程報告、前編)。
観世音の御名響く、慈悲深き土地より(帰国行程報告、前編)。 夕方、薄暗くなって来た村の道をゴンパ(寺院)へと戻る途中、カンチェン家の前で、昨日私にゴンチェ(ラダックの伝統服)を着せてくれた、ソナム・リグジン翁とすれ違った。 ...続きを見る

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2014/08/26 18:56
印度亜大陸一周彷徨記、第十三回 / 13'年1月15日〜現存日記手帳分(下)
印度亜大陸一周彷徨記、第十三回 / 13'年1月15日〜現存日記手帳分(下) 乱反射し続ける 我らが生の眼差し プルシャよ 去勢され行く 時の果実を奪い戻す時は今 ...続きを見る

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2014/04/20 01:55
印度亜大陸一周彷徨記、第十二回 / 13'年1月1日〜現存日記手帳分(上)
印度亜大陸一周彷徨記、第十二回 / 13'年1月1日〜現存日記手帳分(上) 遅々として進まず、長らく鈍行運転で更新して来た、印度彷徨記。 ようやく、旅中の日記手帳が残っている、2013年初頭まで漕ぎ着けました。 ...続きを見る

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2014/04/20 01:05
印度亜大陸一周彷徨記、第九回、ブッダ・ガヤー、他 / 2012年12月26〜27日
印度亜大陸一周彷徨記、第九回、ブッダ・ガヤー、他 / 2012年12月26〜27日 「思想は一つの意匠であるか」 仏は月影を踏み行きながら かれのやさしい心にたづねた。 萩原朔太郎 / 思想は一つの意匠であるか ...続きを見る

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2014/03/20 18:38
印度亜大陸一周彷徨記、第八回、バナーラス、他 / 2012年12月24〜26日
印度亜大陸一周彷徨記、第八回、バナーラス、他 / 2012年12月24〜26日 すべては我が身の上のこととして 他者の悲喜を わが悲喜とし あらゆる生物を自己と等しく見る人こそ アルジュナよ 完全なヨーギーである 神の詩 バガヴァッド・ギーター / 田中嫺玉 訳 ...続きを見る

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2014/03/19 23:57
印度亜大陸一周彷徨記、第七回、バナーラス / 2012年12月23〜24日
印度亜大陸一周彷徨記、第七回、バナーラス / 2012年12月23〜24日 空を流れるものに、いつかは偶然、唄うのだろう。 音が流れんだ、脳裏に。いつかは当然、届けるだろう。 あ、肌で感じた鏡のように映っただんだん雲に、鳥。 あの鳥はこの地上を舞う僕だろ? 中村一義 / 交響曲 第六番 対 / 流れるものに ...続きを見る

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2014/03/17 02:06
放浪詩掲載、ことばの断片 Fragments: #81 / 断章集(後編)。
放浪詩掲載、ことばの断片 Fragments: #81 / 断章集(後編)。 もう眠るな心よ 迷妄の暗黒にいつまで眠っているのか お前は誰で なぜこの世に来たのか 真実の自分を忘れているね ラーマクリシュナ 1836-1886 / 不滅の言葉 ...続きを見る

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2014/02/27 00:21
場所を、生きる。西暦二千十三年の断章集(前編)。
場所を、生きる。西暦二千十三年の断章集(前編)。 あなたは言葉に触れる。 石や大地に触れるように。 すると、言葉は木や風や空になるのだ。 山河に還るように。 歴史の奥の闇に還るように。 木澤豊詩集 『地湧』 / 中上哲夫 ...続きを見る

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2014/01/03 22:15
懐かしい未来へ。螺旋を描き、回帰する。
懐かしい未来へ。螺旋を描き、回帰する。 知られていない土地であればこそ、そこから世界が見える。 〜ケサル伝説・叙事詩(※世界最長の叙事詩と言われる、 チベット伝説の仏教王と魔王との戦いの物語。) ...続きを見る

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2013/05/25 13:48
印度亜大陸一周彷徨記、第六回、カジュラーホー、バナーラス / 12月21〜23日
印度亜大陸一周彷徨記、第六回、カジュラーホー、バナーラス / 12月21〜23日 同席していたインド人の青年が 私の肩に手を置いて、 ガンガーはインド人の心の母だと二度繰り返した。 山尾三省 / インド巡礼日記 ...続きを見る

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2013/04/03 02:19
印度亜大陸一周彷徨記、第五回、カジュラーホー / 2012年12月19、20日
印度亜大陸一周彷徨記、第五回、カジュラーホー / 2012年12月19、20日 そして漂う肉体から、香煙は彼等の上に蒼白く、紫に。 蓮の実を食べる人々のいる壇、蒼空に刻まれ、空中にかかる。 エズラ・パウンド / 詩集 詩篇(キャントーズ)第二十篇 ...続きを見る

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2013/03/27 22:35
印度亜大陸一周彷徨記、第四回、アグラー / 2012年12月18日
印度亜大陸一周彷徨記、第四回、アグラー / 2012年12月18日 生と愛と死の流れに漂い、やがて忘れられてしまった 昔の時代のことを思う、そしてわたしもまた過ぎ去る自由を感じるのである。 迷い鳥たち / ラビンドラナート・タゴール ...続きを見る

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2013/03/07 01:49
印度亜大陸一周彷徨記、第三回、デリー、アグラー / 2012年12月16、17日
印度亜大陸一周彷徨記、第三回、デリー、アグラー / 2012年12月16、17日 「わたしの心は あなたの口づけをしまっておく 黄金の小箱のようです」 夕日に染まった雲が太陽に言った  迷い鳥たち / ラビンドラナート・タゴール ...続きを見る

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2013/03/06 00:17
印度亜大陸一周彷徨記、第二回、サウス・デリー / 2012年12月15日
印度亜大陸一周彷徨記、第二回、サウス・デリー / 2012年12月15日 見る時に見る、これが出会いである。 山尾三省 / インド巡礼日記 ...続きを見る

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2013/02/27 18:53
印度亜大陸一周彷徨記、第一回、オールド・デリー / 2012年12月13、14日
印度亜大陸一周彷徨記、第一回、オールド・デリー / 2012年12月13、14日 世界はそれがもつ苦痛でわたしの魂に口づけし、 その返礼を歌にするようにもとめた。 迷い鳥たち / ラビンドラナート・タゴール ...続きを見る

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2013/02/22 01:04
都市よ、さらば。CBR直販業務、一時休止とその他諸々、近況事項。
都市よ、さらば。CBR直販業務、一時休止とその他諸々、近況事項。 まだ見ぬものは、僕ら胸の裡、深く。 ...続きを見る

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2012/04/20 05:53
「互解」。常識をさえ更新して行く、「私見」の集合体。
「互解」。常識をさえ更新して行く、「私見」の集合体。 ここ連日、半年分の山岳装備リストとにらめっこしながら、 アレがないコレがないとやっている日々です。 ...続きを見る

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2012/04/11 13:07
2012年3月11日、14時46分リリース。『PLAY FOR JAPAN 2012』参加。
2012年3月11日、14時46分リリース。『PLAY FOR JAPAN 2012』参加。 絶望的な荒涼たる風景を何度も見て、地下世界を巡らないといけない。 自分の言葉を粉々に打ち砕き、全く別の声を出す。 吉増剛造 -震災後 詩を信じる、疑う ...続きを見る

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2012/03/08 19:20
小沢健二 展覧会 『我ら、時』〜展覧会とポップ・アップ・ショップ〜
小沢健二 展覧会 『我ら、時』〜展覧会とポップ・アップ・ショップ〜 市街を抜ける道から砂漠へ 風が飛ばす砂と歌声 天幕の下眠る我ら 心臓の底の記憶は起きる -小沢健二 / 時間軸を曲げて ...続きを見る

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2012/01/23 23:11
びろう葉帽子の下で。(詩を写す、第八回。山尾三省)
びろう葉帽子の下で。(詩を写す、第八回。山尾三省) この詩写を、屋久島に生まれ育った祖母、 宮田トメ(旧姓篠原 1912-2010)に捧げる。 ...続きを見る

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2012/01/05 21:27
すべての道は、原郷への道である。『SFF vol.14』後記 / Gary Snyder 朗読会
すべての道は、原郷への道である。『SFF vol.14』後記 / Gary Snyder 朗読会 私を詩に向かわせたのは、知的関心ではありません。 ...続きを見る

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2011/11/23 18:04
『SFF vol.14』10/29 (sat)、フライヤー掲載。【日々の詩、追記】
『SFF vol.14』10/29 (sat)、フライヤー掲載。【日々の詩、追記】 やりなさい。あなたの神秘的なバラッドをはためかせなさい。 ...続きを見る

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2011/10/16 00:41
言語の残響、驟雨の音律。-現代詩手帖2011年9月、選外佳作-
言語の残響、驟雨の音律。-現代詩手帖2011年9月、選外佳作- 自分自身に尋ねてごらんなさい、私は「書かなければならない」かと。 ...続きを見る

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2011/09/18 23:32
幾時の後にか蘇る言葉は。『SFF vol.13』、後記。
幾時の後にか蘇る言葉は。『SFF vol.13』、後記。 昨日は、雨の中『SFF vol.13』にお越し頂いたお客様、 ご出演頂いた方々、お世話になりました 谷中ボッサの増田さんご夫妻、どうもありがとうございました。 ...続きを見る

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2011/08/22 22:51
"SFF vol.13" 8/21 (Sun) 2011 -開催に併せ、機関誌発刊- 【追記有】
"SFF vol.13" 8/21 (Sun) 2011 -開催に併せ、機関誌発刊- 【追記有】 実体とは、束の間の光景、閃光のような 一瞬の出会いである。それは、とても小さな実体である。     ...続きを見る

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2011/06/26 00:27
過ぎ来し岸に、歌人憩いて。『SFF vol.13 2011. Summer』、開催決定。
過ぎ来し岸に、歌人憩いて。『SFF vol.13 2011. Summer』、開催決定。 新たな詩人よ 雲から光から嵐から 透明なエネルギーを得て 人と地球によるべき形を暗示せよ ...続きを見る

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2011/05/22 02:28
生きていることを見ているよ。『海は何処へ行った』後記、他。
生きていることを見ているよ。『海は何処へ行った』後記、他。 生きていることを見ているよ だって君が死んだから ぼくは生きていることを見ているよ ...続きを見る

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2011/03/21 21:05
言語、旋律、営為の極相へ。(詩を写す、第七回。Gary Snyder)
言語、旋律、営為の極相へ。(詩を写す、第七回。Gary Snyder) これらの言葉を 君の精神の前に 割り石を敷くように 敷いてみたまえ ...続きを見る

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2011/01/23 18:37
幾年月の歌を集めて。『SFF vol.12』後記、他。2010年の大晦日に。
幾年月の歌を集めて。『SFF vol.12』後記、他。2010年の大晦日に。 闇夜に光る獣のように 炎の中で、あなたが笑う Kyonosuke Miyata / 言祝ぎの歌 - Song Circle ...続きを見る

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2010/12/31 17:07
音と歌の生態を辿る旅。12/11『SONG FOR A FRIEND vol.12』
音と歌の生態を辿る旅。12/11『SONG FOR A FRIEND vol.12』 エネルギーの流れが始まった原始の時、 言語はまさしく「種子(根源)の語」であった。 ...続きを見る

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2010/11/23 19:23
西と東の想い尽き果てぬ島で。Bridget St. John 来日 2010 with 林拓
西と東の想い尽き果てぬ島で。Bridget St. John 来日 2010 with 林拓 いつも同じ 鞠つきのリズムだ この何年もの間 ずうっと少女が 歌っていたのは。Gary Snyder / 西洋へ『奥の国』より ...続きを見る

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2010/11/08 00:26
ファンジン、ライナー、四コマ漫画。音楽を対話させる幾つかの試み。
ファンジン、ライナー、四コマ漫画。音楽を対話させる幾つかの試み。 実をとりて、胸にあつれば 新なり、流離の憂。 - 椰子の実 / 島崎藤村 ...続きを見る

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2010/08/14 18:44
実在の影を。今、旋律に還す。『SFF vol.11』 6/16 開催決定。
実在の影を。今、旋律に還す。『SFF vol.11』 6/16 開催決定。 タイトルは、新曲『還る』の一節から。 ...続きを見る

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2010/04/30 22:41
“来るべき音楽のために”『地域』 〜反照と交信の狭間に光るもの。
“来るべき音楽のために”『地域』 〜反照と交信の狭間に光るもの。 “地域とはなにか 地域とはある運動性の中の きわめて鮮明なドキュメントであり そのプロセスの細部に焦点を絞った問題の提示である。 ある不可視的な世界を可視的な領域へと反照させ 版図を広げていくものである。 ...続きを見る

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2010/02/23 04:08
言葉は新しい配置につく。(詩を写す、第六回。Rebecca Horn)
言葉は新しい配置につく。(詩を写す、第六回。Rebecca Horn) 光の炎を心臓の中心へ送り込む。-Rebecca Horn / 鯨の腑の光 ...続きを見る

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2010/01/13 01:08
『Prefab Sprout Let's Change The World With Music』
『Prefab Sprout Let's Change The World With Music』 晩夏のCats Berry Studioは、エアコンOFF!目下アルバム、鋭意制作中。 夏の録音作業は、心身共に熱く(暑く)なれるので、是非ともお薦めです。 ...続きを見る

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2009/08/24 01:47
汕路歴程。吉野大峰奥駈〜熊野本宮〜橿原畝傍山。
汕路歴程。吉野大峰奥駈〜熊野本宮〜橿原畝傍山。 “露とくとく心みに浮世すすがばや” 松尾芭蕉 ...続きを見る

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2009/08/09 01:27
太陽を追いかけたら、月がやって来た。ほかの町からね。
太陽を追いかけたら、月がやって来た。ほかの町からね。 今日は、中村まりさんのニュー・アルバムを聴いている。 ...続きを見る

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2009/06/10 23:56
米国ボルチモアより、コンピ・アルバム参加の打診要請。
米国ボルチモアより、コンピ・アルバム参加の打診要請。 天然には永久の希望あり、壊敗はこれをただ人のあいだにおいてのみ見る。 -Johann Christoph Friedrich von Schiller (内村鑑三 / デンマルク国の話より) ...続きを見る

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2009/05/25 01:00
『笑い者 / Akihiro Mori』
『笑い者 / Akihiro Mori』 「人と人は分かり合えない。だから出来ることがある。」 数年ぶりに会った大切な友人が、別れ際に酔っぱらいながら陽気に言い放った言葉。 ...続きを見る

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2009/05/08 00:22
無常を突き抜けて、不滅の夜に。『SFFvol.9』、後記。
無常を突き抜けて、不滅の夜に。『SFFvol.9』、後記。 ライヴ後、ようやくの休みにつき(笑)。『SFFvol.9』後記、行きたいと思います。 ...続きを見る

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2009/05/01 19:49
Roddy Frame、自費出版詩集刊行。『Roddy Frame / The Lyrics』
Roddy Frame、自費出版詩集刊行。『Roddy Frame / The Lyrics』 “衛星都市が若者を動揺させた 僕は揺るぎない真実を夢みていた 心から信じることができて 自分をつらぬける何かを” ...続きを見る

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2009/01/31 23:54
-Season's Greetings from Cats Berry-
-Season's Greetings from Cats Berry- 先日は、CLOURFIELD/art-bookshop & cafeのクリスマス会に 行きました。外では冷たい雨の降る夜でしたが、熱い音楽談義に楽しい一夜でした。 お誘い頂き、どうもありがとうございました。 ...続きを見る

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2008/12/25 23:46
旅は続く。SONG FOR A FRIEND vol.8、後記。
旅は続く。SONG FOR A FRIEND vol.8、後記。 12月5日は、Cats Berry Records presents 「SONG FOR A FRIEND vol.8」に お越し頂いた皆様方、ご出演頂いた、川手さん、Will、Rachael、どうもありがとうございました。 ...続きを見る

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2008/12/07 02:20
『Into The Wild』 Christopher McCandless 1968-1992
“道なき森に楽しみあり。孤独な岸に歓喜あり。 誰も邪魔せぬ世界は、深い海と波の音のそばに。  我、人間より自然を愛す。” -Byron卿, 1788-1824 ...続きを見る

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2008/10/12 23:05
重なり積もれること。限り隔たりぬること。
「田舎あるいは都市で“より少しの物で成長”しようとする人々だけが、 カウンター・カルチャアの名に値する。ロス・アンジェルスへの電力はエネルギーではない。 ブレイクが言ったように、“エネルギーは永遠の喜び”なのだから。」 ...続きを見る

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2008/08/26 01:26
『Pedro Costa / En avant jeunesse : Colossal Youth』
「彼は、あまりにも自由を愛しすぎたために、 流刑者として死んだのだ。」 ...続きを見る

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2008/07/18 01:28
溢れろ僕の涙、僕の威厳のために。(詩を写す。第五回、小沢健二・後編)
小沢健二 / その他 詩篇・散文 つづき ...続きを見る

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2008/07/04 03:30
溢れろ僕の涙、僕の威厳のために。(詩を写す。第五回、小沢健二・前編)
ありとあらゆる種類の言葉を知って 何も言えなくなるなんてそんなバカなあやまちはしないのさ! 小沢健二 / ローラースケート・パーク ...続きを見る

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2008/07/04 03:13
生きてく過程で、生み落とされる音楽。SONG FOR A FRIEND vol.7、後記。
20日は、Cats Berry Records presents SONG FOR A FRIEND vol.7に、ご参加頂いた皆様方。 どうもありがとうございました。個人的にも主宰イベントとしては、 最高の充実感と愉しさのうちに、無事閉幕とさせて頂くことが出来ました。 ...続きを見る

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2008/05/28 00:44
身体と感情の音楽に戻る為の、幾つかの覚え書き。
「雅楽寮(うたまひのつかさ)うたまひつかうまつる / 日本書紀(持統訓)」 ...続きを見る

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2008/04/22 23:54
友に歌は届いたか。「SONG FOR A FRIEND vol.6」、後記。
“ありのまますべてそのまま歌う夜未だ見ぬ友に捧ぐ歌だけ” 辻井竜一 ...続きを見る

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2008/03/30 01:21
Punk Rocker 歌人。「SONG FOR A FRIEND vol.6」出演者、続報。
“さあやれよ何してんだよなあやれよいいからやれよ生きてんのかよ” 辻井竜一 / 「かばん」11月号掲載分短歌より。 ...続きを見る

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2008/01/13 22:57
さようなら、2007。暖簾下げ越しの挨拶。
「ご〜ん」と鳴る日の、ちと手前。 今年はこれにて、"Cats Berry 2007"の暖簾を下げさせて頂きます。 ...続きを見る

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2007/12/31 15:24
冬を越えゆく室内楽。「Ida / Lovers Players」
Idaの音楽は、Emily Dickinsonの詩のようだ。 ...続きを見る

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2007/12/16 23:11
脈打つビート、信じるように。「SONG FOR A FRIEND vol.6」 開催決定。
Cats Berry、次回イベント続報です。 ...続きを見る

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2007/11/11 01:38
道は則ち高し、美し、約なり、近なり。 (詩を写す。第四回、吉田松陰)
Cats Berry、次回イベントに向け、水面下交渉開始。 現時点では、不確定要素が大きい為、詳細は追って報告致します。 ...続きを見る

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2007/11/02 07:32
廃墟の街に、Urban Ramblin' Boyの雄叫びを聴く。
今 僕には光が見える、 君と一緒に 太陽が昇ってきた さあ立ち上がる時だ、出発する時だ the guitar plus me / i can see the light ...続きを見る

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2007/10/26 15:46
真実にふたつの面影。音楽会 迷信の音楽 -superstition #5- 07.10.21
[迷信]迷妄と考えられる信仰。 また、道理にあわない言い伝えなどを頑固に信ずること。 その判定の標準は常に相対的で、通常、現代人の理性的判断から見て 不合理と考えられるものについていう。 ...続きを見る

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2007/10/23 23:27
ZEN TREASURES - From The Kyoto Gozan Temples
「随処作主。立処皆真。(随所に主となれば、立所皆真なり。)」 臨済録 ...続きを見る

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2007/09/10 20:21
Lili Marleen was sung in Suidobashi.
詩は刺である。 高田渡 / 個人的理由 ...続きを見る

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2007/09/03 00:12
目をあけて夢みる者たち。(詩を写す。第三回、Pierre Barouh)
『Ca va, ca vient / Ceux qui revent les yeux ouverts』 より。 ...続きを見る

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2007/08/02 14:03
音楽会 神話の音楽 -mythic music- 07.04.22
今日、英語のmyth(神話)という言葉は、よく「作り話」の意味で使われる。 ...続きを見る

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2007/04/24 02:10
ロックンロールは、俺らの夢の武器。勝利の日まで。
職場のドロップ・アウト、これにて完了。 ...続きを見る

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2007/03/31 01:19
藝と術を以て、国を立てよ。
初志貫徹。 ...続きを見る

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2007/03/23 03:27
春慶。詩を写す。(第二回、Patti Smith)
明けましておめでとうございます。 ...続きを見る

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2007/01/04 01:45
dipendent(依存)+ in(しない)= independent
ハイ。大晦日です。あっという間に、2006年最終日。 ...続きを見る

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2006/12/31 01:50
虹の彼方へ。イタリア旅行記の序にかえて。
世界旅行は見た目ほど楽ではない、 苦労を忘れ目にした不思議な場面を思い出すのは、 興奮や恐怖から家に帰ったあとに過ぎない。 ...続きを見る

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2006/12/12 02:01
Songs for Mr. and Mrs. temple town
先日は、とある新婚ご夫妻の結婚記念パーティーで歌いました。 ...続きを見る

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2006/11/07 02:40
誰かの歌が、勝利よりも喜びを与えることもある。
9月20日は、Roddy Frame、単独来日東京公演へ。 ...続きを見る

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2006/09/23 03:41
盛夏。
最近、庭に出ると正体不明の蔓草がどんどん 生長していて、見るたびにその進化に驚く。 ...続きを見る

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2006/08/18 14:40
あの頃も今も変わらず。
明日からまた数日、学生に戻ります。 ...続きを見る

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2006/08/12 04:43
見切り発車の旅は続く。
昨晩、職場の先輩、同僚と仕事上がりに呑んだ。 ...続きを見る

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2006/07/06 05:05
PRESENTATION PIECE (もぐらの会 vol.2)
昨日は、国立(くにたち)公民館音楽室で行われた、 PRESENTATION PIECE (もぐらの会 vol.2)に参加して来ました。 ...続きを見る

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2006/03/26 10:57
詩を写す。(第一回、中原中也)
「いのちの声」 中原中也 ...続きを見る

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2006/03/03 14:26
Live「氷上におけるウエディングケーキ試食会終了後のココア風味のフレンチ・キス及びその考察」
2月18日は、 江古田 Cafe FLYING TEAPOTにて行われた、ポエトリー・リーディング&ライヴ・イベントへ。 オープン・マイク・タイムに、2曲歌わせて頂きました。 ...続きを見る

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2006/02/20 02:25

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