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zoom RSS Facebookからのダイジェスト集、vol.5(2017/01-04)

<<   作成日時 : 2017/04/19 23:22  

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Facebookからのダイジェスト集、vol.5(2017/01-04)

https://www.facebook.com/kyonosuke.miyata

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昨日は、かなり久々にジュレー・ラダックの催しに行って来ました。
昨年は、1月のラダック写真展に出展させて頂いたものの、
当の本人は長野県にいた為、実質1年半ぶりくらいの参加でした。
いつものほんわかノリが、懐かしかったです。

スカルマさんのお話にあった「何か自分以外の人の為に行動してみる」
と言うダライ・ラマ法王の説話や、加瀬さんの言われていた「人間と自然の共生について考えたくて、
ジュレー・ラダックに加わった」と言うような話が印象的。

個人的に興味深かったのは、今年ザンスカールの未踏峰にアタックをかける
と言われていた、柴山さんのお話。3年前、彼の地をあてどなく歩いていた時に、
地図が不正確で無名峰が多いと言う記憶があったので、
万全なリサーチをする根性と勇気に感銘を覚えました。

良一さんが話されていた、ネパールのダウラギリ大山塊の裏側にある秘境、
ドルポ渓谷のお話も面白かった。そして、人はなぜ、秘境を目指すのだろう?という自問も出て来る。
そこにはやはり、自分たちが否応なく属している文明の方向性とは違う、
何か優れた文化のあり方への期待なのか。

僕は、なんとなく新年の挨拶が回って来た時に、
とっさにベトナムの山村に行ったらラダックみたいでしたという報告をした。
世界中の色々な所に「ラダックみたいな所」があるという実感は、
じゃあ「ラダックみたいな所」って、どういう文化や生活の在り方なのかな?と思う。

気候や風土、民族の違いを越えた普遍性は、どこにあるのだろう。
そんなことを思いつつ。3年前にラダックで毎日書いていた日記があって、
村の滞在先の民家や僧院やテントの中なんかでどこでも書いていたんだけれど、
それを文字起こしして整理してみたいなと今思ってます。

NGO ジュレー・ラダック
http://julayladakh.org

2017/01/21

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週末は、見樹院にてラダック語講座に参加して来ました。
現地でラダック語を実際に使っていた生活から既に3年が経ち、
久々に会話帳を開いても忘れてしまった言葉が沢山ありました。
学ぶとまた行きたくなりますね。

2/11は、こちらジュレー・ラダックさんの『幸せの経済学』上映会のお手伝いをします。
当日はセリンちゃんたちによる、持続可能社会について考える機会となる
「ナヴダーニャ農場滞在レポート」が行われるそうです。

幸せの経済学(予告編)
https://youtu.be/4nZnTElRzA4

2017/02/05

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昨日は、ジュレー・イベントの手伝いへ。
ずっとカレーの野菜切ってたので、ちゃんと内容は観れてないんですが、
主催共催者の心意気はとても伝わって来ました。オルタナティヴという言葉には、
「もうひとつの選択、代わりとなる、異質な、型にはまらない」という意味合いがありますが、
講演者の二人の葛藤や試行錯誤の過程が、僕にとってもかなり興味深いものでした。

今の日本の社会では、「自分らしく生きる」という価値観の上澄みだけをさらって、
巧妙に経済システムの中で人々の人生資源を吸い上げる仕組みが精緻に発達しているわけですから、
そこに自覚的な意識をおいて生きて行くには、衣食住、
DIY(生きることがそもそも全部、DIYなんだけども)、
個々やコミュニティーの創造性の問題をおざなりにしておくことが出来ないと思います。

僕もとりわけ20代の頃、「いやいや、これは一体どういうことなんだろうか?」と、
社会の色々な事に対して違和感がたくさんあったんだけれど。なんだかあの頃は、
「若いとか経験が浅いとか」そういったロジックで片付けられてしまっていたように思う。

今はそういった感覚を、ゆったりと無理のない、
それでいて力強く実行して行く力として認識して行こうと改めて思いました

参加者の方の感想が興味深かったので、以下、引用させて下さい。

「稼がなきゃいけないとかそういう追い立てられるような気持ちを捨てる。
出来る分を出来るだけやる。怠けろって訳ではないですよ。重要な意味があるんです。
資本主義の根本のところに自分は負けてるんじゃないかとか、自分は貧しいんじゃないかとか
劣等感をくすぐる部分があるわけです。 そういう恐怖に打ち勝つためです。
こうも言ってました、今日話をしていても緊張する。それは自分を実価以上にみせようとするからだと。
出来る事を出来るだけやると思えば楽になると。」

2017/02/12

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昨日は、版画家の栗田政裕氏の個展へ。
宇宙、生命、山岳といった根幹のモチーフが、渾然一体となった作品たち。
ネパール / アンナプルナや、クーンブー山域の栗田さんが訪れた頃の古いお話や、
僕が見た昨年のネパールの話などを交わし合っている時の
栗田さんの目がとても輝いていたのが、印象的でした。

栗田さんは恐らく、僕が生まれた頃ぐらいの時代に、
この辺りの土地を旅されていると思うのだが、
ピュアな生き様を透徹とした作品に昇華されているそのアティテュードにとても共感できた。

「弛緩した魂を奮い立たせるような何か」が、
やはり芸術の本質であり、力なのだろうと思う。

"石黒敦彦氏の詩文の中に出てくる「二人とも
何かキラキラしたものが降り注いでくる季節を待ち望んでいる」
という言葉に導かれるようにして、ビュランを走らせ続けた。" 詩画集 あとがきより

http://bwckurita.typepad.jp

2017/02/23

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2年ぶりの御岳山(929m)。雪も氷もほとんど融けて、
春が近づく奥御岳渓谷を経由して日ノ出山(902m)へ。
御岳の山上集落である御師集落には今でも、
1,600年代から17代以上も続く山伏の子孫の人たち、
約150人が暮らしているそうです。日ノ出山頂から見る御岳は、ダラムサラみたい。

余談だけど、御岳の食堂こたつで聴いた、
AMラジオの選曲が絶妙なユルさで良かったよ
(「チューリップ / 心の旅」→「南沙織 / 早春の港」→
「マイルス・デイビス(シンディー・ローパー)/ タイム・アフター・タイム」)。
"ふるさと / 持たない / あの人は / あてなく / さすらう / 舟みたい"

2017/02/26

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ノ・エンティエンド・ビエン・エスパニョール!

日本からの最長飛行距離を誇るアエロメヒコに乗って、
メキシコシティにやって来たよ。
晴れてたのに、いつの間にか激しい夕立で雹が降り、
空には巨大な稲妻が…。いきなり、アステカの神々のお出ましのような天気だ。
インディオの人々の深い顔立ちと、スパニッシュの語感、
アジアとは異なる色彩の感覚が、なんとも言えない郷愁を誘う。

2017/03/10

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メソ・アメリカの造形美が、オリジナリティ500%な感じでかなり良い。
日本人の自分からすると、なんでこんな風になってしまったのか!って感じのもあるけど…。
アステカ等の諸文明が、もし今も存続していたなら、今の世界の造形の大勢も、
だいぶ違ったものになってたんじゃないかなと思った。時代、突き抜け過ぎ。

2017/03/11

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メキシコ北部、麻薬抗争で有名なチワワ州の州都
(ここは凄いのどかだけど)から、チワワ太平洋鉄道に乗って、南西へ約300km。
グランドキャニオンの4倍規模と言われるコブレ大峡谷の玄関口、クリールの町にやって来た。

鄙びた西部劇の町みたいな雰囲気のトコロだが、
数km郊外に出れば、そこには「山を走らせたら世界一速い」と言われる
タラウマラ族の人々が、洞窟や岩を利用した住居に、
昔ながらの生活様式を継承しながら暮らしている。

クリール駅のホームで、宿のプレートを持ったサミュエルおじさん(49)の
おっかさんが営む下宿屋に投宿。午後は彼のバギーを1台借りて、
峡谷の滝と山岳露天温泉へ。「日本の免許しかないけど!」と尋ねたが、お構いなし。

途中から自動車道を外れて、小川を渡河しながら牧草地を進む。
道中、暇人のサミュエルの友達バギー乗りや、カウボーイのおっちゃんも
一緒になり滝見の絶壁でタコス。最後は山道で、十字架が崖に立ってる様なトコを行く。

1日1本の列車の待ちぼうけ中には、野良犬も地元の爺さんも人懐こく、
スペイン語でがんがん話かけてくる(笑)。全席指定の一等車両にしれっと
乗り込んでみたら、運良く空席ありで、ロスモチスまで乗車出来て良かった。

2017/03/16

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メキシコ中央高原(標高約2,500m)にある、
コロニアル・シティ、グアナファト。5
00年前のシルバーラッシュによって建設された、
ウルトラ・バロック(チュリゲーラ様式)の街。

そしてこの地方は、ヌエバ・エスパーニャ(スペイン副王領)に、
メキシコ人たちが初めて反旗を翻した地でもあり。
壮絶なメキシコ革命発祥の地として、英雄たちの像が立っている。

当時、その副王領の領土たるや、超巨大で、北は今の米国大西部から
南はパタゴニア(ペルー副王領)までもあったらしい。で、その副王領の首都が、
最後の純ネイティヴの国、アステカ帝国のティノチティラトン(現メキシコシティ)。

最初、あのコロンブスさんが大西洋をどんぶらことやって来て、
「うわ〜い、遂にインドに着いたぞ〜い!」と(言ったがどうかは知らないが)
世紀の大間違いをして、後の征服者コルテスがむちゃくちゃな侵略をするまで…。

恐らく、紀元前1,000年起源のオルメカ文明から数えると、
約2,500年間から、このメキシコがあるメソアメリカ地域が、
南北アメリカ世界の中心だったことになる。
数々の最先端技術を有した、世界4大文明に匹敵する世界。

僕の場合、日本に入る片寄った情報から、どうしても目線は米国よりのもので、
そのイメージからすると、メキシコは、西部劇に出てくる最果ての地、
サボテンとカウボーイの世界観、ビートニク文学で後半に語られる旅の終着駅。

だから、諸文明時代、副王領時代と、最先端の都会があった
メキシコの現実は掴みにくい。出遅れた英国が後にちょっと齧った地域が、
米国13州として独立した後も、テキサスやカリフォルニアは、メキシコ領の辺境でしかなかった。

ネイティヴとの混血が大多数を占める、今のメキシコの人々の
アイデンティティに関わる問題として、アメリカ文明の中心地はココだぜ、元々は!
的な誇りがあるんだな、というのは新鮮だった。

因みにヌエバ・エスパーニャの超辺境、ド田舎にあった米東部13州が、
19世紀以降にはイケイケどんどん、僕らのご先祖様が暮らしていたジパングの
鎖国をこじ開け、20世紀後半には世界の覇者にまでなるわけで。歴史って面白いね。

2017/03/19

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メキシコ番外編は、58万冊の空中回廊…。
メキシコシティにある、市立バスコンセロス図書館に行ってみた。
最新鋭図書館で有名らしい。

目視で確認したところ、書架フロアが7階層になっていて、
気を抜いたら、本ごと真っ逆さまに落っこちてしまいそうな高所感。

PCも何十台もあって、みんな普通にYouTube観たり、ゲームしたりしてるけど、
お咎めなし(笑)。メキシコ関連は、やっぱ充実してる。

ソファーで恋人たちがガン寝してたりで、最新鋭の図書館だけど、
利用者のノリはかなりユルい(笑)。配架専用エレベーターとかある。

リファレンスに列出来てたり。つい、元図書館員目線になってしまった…。
ちなみに、カメラでの写真撮影はNGだけど、スマホはOKだそうです。

https://allabout.co.jp/gm/gc/441029/
http://www.bibliotecavasconcelos.gob.mx/

2017/03/20

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日本に帰って来て、最初の晩ご飯はラダックご飯(笑)。
メキシコの唐辛子に荒れた胃には、優しいお味。食事前のラダックの
プレゼンテーションが、凄い良かったよ。

グローバリズムと貧困の問題は、メキシコにいても、
先住民コミュニティの崩壊や都市部のスラム化の関係において、
目に見えて顕著で。ラダックのことを思い出していました。

“宗教を見るのではなく、人を見る”、コレも最早、ラダックだけの問題でなくて、
イスラム教徒の入国制限を始めた米国に見るように、排他的な傾向へ
進む世界での共存の重要性を改めて感じる。

散会後のYuuiさんの歌声も良かった。お父さんと2世代に渡ってSSWであるそうで、
お父さんの歌も力強く歌っていた。青いスピリットを感じたぞ。
僕もギターお借りして、2曲だけ歌わせて貰った。

「自分で歌を創り、歌う」と言う行為は、一種のトランス状態でもあり。
それは現代人である自分たちに残された、太古から続く数少ない
霊的手段なのではないか?と思う時があるなあ。

2017/03/23

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「虹色髑髏とメキシコ合衆国(17'/03/09-03/22)」

メキシコで一番興味を惹いたのは、色のことだった。
日本より一足先に春爛漫を迎えたメキシコシティで最初に目に入ったのは、
満開の桜並木ならぬ、満開のジャカランダ並木。空一面に咲き誇る青紫は、
シティオのタクシーや間接照明にも使われていて、まさにメキシコの色だ。

日本に帰ってからすぐ、東京の地下鉄に乗っていて、
日本人の色彩感覚を強烈に自覚した。一台ごとに違う蛍光色で
塗られていたメキシコシティの地下鉄車両と違い、日本の地下鉄は、
どのカラーのものでも必ず原色に黒が混じっている、いわゆるダルトーンってやつだ。

メキシコの蛍光色は、満開のジャカランダやカリブ海の
鮮やかさから来るものなのか。日本人の着彩感覚は、明らかに
日本の風土の環境色から来ているのだろう。無意識な色彩感覚の違い。
目に見えない複雑に絡み合った、無数の人々の感覚が生む土地の色って面白い。

撮影地、メキシコシティ、ティオティワカン遺跡、
チワワ太平洋鉄道(チワワ、クリール、コッパー・キャニオン、ロスモチス、
トポロバンポ海岸)、グアナファト、etc.

2017/03/20

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ངལས་ས་ལེ།(疲れましたか?)
ཙ་པིག་ངལས་ལེ།(少し疲れました。)

週末は、ジュレーな人々と春爛漫の
丹沢鍋焼きうどんのはずが。数十年ぶりの大豪雪にて、
全ラッセル耐久山行に。山頂200m下、身長超えのラッセルに日没を迎え、
小屋の親父さんのランプと声に導かれ蛭ヶ岳(1,673m)登頂。

2日目はようやく晴れ渡り、富士と霧氷に魅せられながら縦走路を進むも、
鬼ヶ岩ノ頭(1,608m)の難場で、先鋒の良一さんと撤退判断。1日目、
僕らが汗と鼻水で切り開いた道(笑)を多くの登山者が登って来る中、無事下山。

終始沈着なウルトラランナーの良一さん、抜群の視力と耐寒で
皆を驚かせたスカルマさん、初ワカンで転がりながらもガッツのあったちあきちゃん、
そして奇蹟の電波!を小屋に繋いだセリナジと、全員全力投球の良い山行でした。

2017/04/03

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今年になって書いたもの(編集したもの)が、いくつか形になって来ました。
まず一つ目は、お世話になっている千葉詩人会議の
機関誌「澪 第47号」に『ガンガプルナ』。タイトルのままですが、
昨年末のネパール、アンナプルナ・トレッキングの舞台が題材になっています。

短い内容ですが、山岳としてのガンガプルナ、神話の中のガンガプルナ、
言語としてのガンガプルナ、そして惑星の環境システムとしての
ガンガプルナを、意識において書いたものです。

二つ目は、試作品が上がって来た『光と風とジュレー / ラダック滞在記』。
この小さな本は、奥付に記載しましたが、3年前、NPO ジュレー・ラダックの
フリー・プログラムを利用して訪れた、旧ラダック王国での旅の記録です。

こちらは、完成後にまたご紹介します(今の所、文庫サイズです)。

他、「京浜詩派 218号」(横浜詩人会議 6/1 発行)に、『ハノイ』。
「小詩集 平和と立憲主義のために」(5/3発行)『光は受け継がれてゆく』が、掲載予定です。

頒布ご希望の方は、ご連絡下さい。

参考までに、以下等に、過去のウェブ掲載分があります。
葉っぱの坑夫(非営利ウェブパブリッシャー)

ことばの断片 FRAGMENTS #81『ここは、南印度』
http://happano.sub.jp/happano/pages/fragments/

横浜詩人会議(ウェブ掲載分)『新しい物語』
http://keihinsiha.blog.fc2.com/img/1509k21107miyata.jpg/

2017/04/07

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昨日は、ラダック語教室の最終回へ。
途中参加でしたが、お世話になりました。参加してみて良かったことは、
今まで現地語を、耳で聞いてカタカナ変換して丸覚えするだけだったところから、
チベット文字(表音文字)を組み合わせて、(本を見ながら)文字を打てる(書ける)ように
なったこと。そうすると、ラダックの人からメールが来た時なんかに、
チベット文字で入力して返信、「Oh」と、驚いた反応が面白いです。

関係ないけど、いつもの裏の小さなキッチンで、
昼からスキウ(ラダックのシチュー)を作っていた。最初、じゅんくんと
作業をしてたので、当然ながら10代の彼の身の上話を聞く。それで、
美雪ばあちゃんがいらしたので、今度は当然ながら80代の彼女の身の上話を聞く。
それでなんだか不思議な感じだが、小さな台所を右往左往していると、
10代の人生と80代の人生という振り子の間で作業している自分に気づいた。

この2人の間に、70年がある…。それでそうか、自分は今、
人生尺度にしてこの人たちの真ん中辺りを行ったり来たりしながら生きておるのだな(笑)。と、
なんかしみじみな発見をしたのだった。ラダックでは、
老若男女が同じ生活空間にいる時間が、日本人のそれよりも圧倒的に多い。
このことは、人々が、様々なカテゴライズの中で細分化され、
マーケットの中で消費されてしまいがちな世界にひとつの気づきを与えているように思う。

2017/04/09

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